Lilly Holdings
LINE公式アカウント
活用のご提案
株式会社LillyHoldings
結論
来店するとランクが上がる仕組みを、お客様のLINEに作る
店頭のQRを読む
来店が記録される
回数に応じてランクが上がる

LINE公式アカウント+拡張ツール L Message(エルメ) で作る

1会員ランク
来店を重ねるほどランクが上がり、
ランクに応じた特典が受けられる。
一定期間来なければ失効
2自動配信
最後の来店から一定日数が過ぎたお客様に、
自動で案内が届く
3購買行動に合わせた配信
来店の記録に合わせて、
案内を送り分けられる
1
リピートが売上をつくる
売上の大半は、リピートがつくる

外食回数の 77.3% はリピート利用 ※1

売上の 8割2割 の常連が作る(パレートの法則)

リピートにつながらなければ、新規集客は穴の開いたバケツに水を足すのと同じ

※1 ホットペッパーグルメ外食総研「飲食店リピート実態&リピート要因調査」2019年(首都圏在住20〜64歳)

2
なぜLINEか
届いて、開かれるのはLINE
利用率91.1%(60代 91.1%・70代 71.8%)※1
国内の月間利用者1億人 ※2
開封までの時間約8割 がその日のうちに開く ※3
全年代の利用率 ※1
LINE91.1%
YouTube80.8%
Instagram52.6%
X43.3%
TikTok33.2%
Facebook26.8%
手段お客様への届き方
LINE毎日開くアプリに、そのまま届く
メール開かない人が多い(開封率は3〜4割)※4
アプリの通知他のアプリの通知に埋もれる(通知から直接開くのは1割弱)※5
SNS投稿は流れていく。特定のお客様に届く仕組みではない

※1 総務省「令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」(13〜79歳。利用率=「自分が利用している」と回答した割合)/※2 LINEヤフー、2026年3月末時点/※3 LINEヤフー for Business 公式コラム(開封までの時間)/※4 Mailchimp Email Marketing Benchmarks、2023年12月時点、全業種平均35.63%/※5 Airship 2025 Push Notification Benchmarks、Food & Drink、上位10%のアプリで Android 9.8%・iOS 7.3%

3
つくるもの
お客様のLINEに、この3つをつくる
1会員ランク
来店を重ねるほどランクが上がり、
ランクに応じた特典が受けられる。
一定期間来なければ失効
2自動配信
最後の来店から一定日数が過ぎたお客様に、
自動で案内が届く
3購買行動に合わせた配信
来店の記録に合わせて、
案内を送り分けられる
4
会員ランクの仕組み
① 会員ランク② 自動配信③ 購買行動に合わせた配信
QRを読むだけで、来店が記録されてランクが上がる

もりもり寿しの店頭POP

初回

店頭のQRを読んで友だち追加。
LINEのメニューに、来店スタンプとランクが表示される(1回目の来店として記録)

2回目以降

来店のたびにQRを読む。スタンプが増え、回数に応じてランクが上がる

ランクが上がったとき

そのランクの特典が受けられる

5
次回来店が続く理由
① 会員ランク② 自動配信③ 購買行動に合わせた配信
会員ランクが、次回来店の理由を3つつくる
1
次のランクまでの回数が、LINEのメニューに表示される
あと1回なら、その1回のために来店したくなる
2
一定期間来ないと、ランクが失効する
失効する前に、もう一度来店したくなる
3
最上ランクは、通い続けたお客様だけが持てる
そのランクを手放したくなくて、通い続けたくなる
6
自動の失客防止
① 会員ランク② 自動配信③ 購買行動に合わせた配信
最後の来店から日が空いたお客様を、自動で呼び戻す

放っておくと、再来店するのは 6.2%。失効の前に案内を届けると、25.6% が来店する ※1

1
最後の来店から一定日数が過ぎたお客様
来店を促す案内が自動で届く
2
その間に来店したお客様
日数がリセットされ、案内は送られない。次に日が空けば、また対象になる

※1 第34回全日本DM大賞 銀賞事例(フュージョン/いなげや)。最終購入から11か月経過した会員への、ポイント失効1か月前の案内

7
購買行動に合わせた配信
① 会員ランク② 自動配信③ 購買行動に合わせた配信
配信で常連を優遇し、次の来店を後押しする
1
常連の優遇
上位ランクのお客様に、新メニューや企画の先行案内
2
2回目の後押し
来店が1回で止まったお客様に、次回使えるクーポン
8
公式LINE単体との比較
公式LINEだけでは、2回目に来ないお客様を見つけられない

LINE公式アカウントの無料機能「ショップカード」でも、スタンプを貯める仕組みは作れる

ただ、多くのお客様は1ポイントで止まる

公式LINEだけエルメを組み合わせると
スタンプを貯める仕組みランクアップ・有効期限も可
1回で止まったお客様を絞って送る×来店の記録を配信の条件に使えない
既に友だちのお客様への、来店を起点にした自動配信×標準の自動配信は友だち追加が起点
9
お店の負担・運用・導入の流れ
スタッフの作業は2つ。導入は約1.5ヶ月
誰が何を
お客様入店時に店頭のQRを自分のスマートフォンで読む
スタッフQRを案内する(端末の操作なし)/特典の利用に応じる
1ヒアリング1週間
特典と自動配信の日数を一緒に決める
2構築3〜4週間
設定・店頭POP・マニュアルを作る
3店舗への共有1週間
POPとマニュアルを渡し、声かけを確認
L Message(エルメ)=LINE公式アカウントにつないで使う拡張ツール。月額 10,780円(税込・スタンダードプラン・友だち5万人まで)※1

※1 L Message公式サイト料金表、2026年9月時点

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実績
同じ考え方の仕組みで、成果が出ている他店の事例

もりもり寿し イオンモール新瑞橋店(回転寿司/愛知県名古屋市)※1
集計 2025年11月〜2026年4月(半年)

累計6回以上の常連244
最多の来店回数31
2回以上来店した方952
売上上乗せ効果307万円

※1 この店は会員証を店頭の端末にかざす方式。本提案は店頭のQRをお客様が読む方式のため新たな設備投資が不要

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